大きすぎでしょ!! 巨大な魚



再び巨大生物ネタです。科学者が巨大な魚の化石を発見した。残念ながら絶滅種だが、その大きさは、長さ52フィート(約16メートル)にも及んでいた。Leedsichthysと呼ばれるこの魚類は、1億6000万年前のもので、恐竜の絶滅と時を同じくして絶滅したと考えられている。

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大きすぎでしょ!! 世界最大の甲虫



世界最大の甲虫Titanus giganteus! 南アメリカの密林に生息するという。 それにしても大きすぎでしょ。肉食性で、普通の鉛筆を簡単に噛み切れるほどの顎の力を持っているそうだ。しかし、ヒトを襲うようなことはなく無害らしい。

新種の巨大ウイルスは宇宙起源?

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地球上でこれまでに発見された最大のウイルスが見つかった。パンドラウイルスと名付けられたウイルスは、約1マイクロメーター(ミクロン)の大きさがあり、普通のウイルスの10倍のサイズがある。これまで知られている地球上の生物と共通する遺伝子を、たった6パーセントしか持っていないという。このため科学者は、このウイルスが古代からやってきたか、火星などの宇宙起源ではないかと考えている。

2012年の新入りたち!


暗闇で光るゴキブリ、ハープの形の肉食性海綿、世界最小のカエル等々、2012年も数多くの新種が発見されていた。2012年の新入りどもを紹介しよう!

身長15センチの小人が存在した! 



なんと6~8歳で、身長がたったの15センチの小人が本当に実在したことが判明した!15センチといえば、普通のボールペンのサイズである。

ついに地球外生物発見か?



イギリスの科学者Chandra Wickramasinghe博士が、隕石の中に微小な珪藻類の化石を発見したとして議論を呼んでいる。Chandra博士は、地球の生物は宇宙起源だとするパンスペルミア説の熱心な信奉者である。

口の中でイカが誕生!



なんと女性の口の中で、12匹のイカが誕生するという信じられない事件が報告された。63歳の韓国の女性がイカの切り身を食べているときに鋭い痛みを口の中に感じた。その後、彼女は口の中に何か、虫みたいな何かがいると医者に訴えたのだ。

テーマ: 食に関するニュース - ジャンル: ニュース

人魚は実在する?



人魚といえば、大航海時代の冒険物語には欠かせない存在だ。現在では、大航海時代の船乗りたちは、ジュゴンやマナティーなどの大型の海生哺乳類を人魚と見間違えたとされている。だが、アニマルプラネットのCharlie FoleyがFoxニュースに語ったところによると、人魚は実際に実在するかもしれないらしい。

オックスフォード大学が本気で雪男探査に乗り出した!



ヒマラヤのイエティー、北米のビッグフット、サスクヮッチなど世界中でいわゆる雪男の目撃報告が相次いでいる。近年、その目撃例は増えるばかりだ。しかし、いまだその存在を証明したものはいない。彼らの存在を証明するために、オックスフォード大学が動き出した。

息子の亀 47年ぶりに現る!



1956年、当時13歳だったJeff Cokeleyは、自宅の裏庭で一匹の亀を見つけた。東部ハコガメ(eastern box turtle)と呼ばれる北米原産の陸亀で、Jeffはその亀の甲羅に自分のイニシャルを刻みつけ、逃がしたそうだ。