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身長15センチの小人が存在した! 



なんと6~8歳で、身長がたったの15センチの小人が本当に実在したことが判明した!15センチといえば、普通のボールペンのサイズである。

今から10年前、南米チリのアタカマ砂漠で、「アタ」と名付けられた小さなミイラが発見されていた。外見はとても人間とは思えない異常なヒューマノイド型のミイラだ。これまでエイリアン説や猿のミイラ説、胎児だ、偽物だと騒がれてきたが、今回、このミイラの科学的な調査がドキュメンタリーフィルム「シリウス」の一環として行われた。

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その結果、このミイラは作り物ではなく本物であることが確認された。そして、DNA検査の結果、このミイラがヒトであることが判明したという。しかも、6~8歳ごろまで、生存していたことも確認された。このミイラが息をして食べ物を口にし、暮らしていたことは確実なのだ。

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しかし、身長以外にもこのミイラには、普通の人間にはない特徴がいくつもある。まず頭蓋骨の形である。体と比較して大きく、頭頂部に異常な隆起がある。通常、ヒトには12対の肋骨があるが、ミイラには9本しかない。ホルモン異常による小人症と違い、骨の太さやつくり全体が、すべて極小なのだ。

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このミイラが、生きていた人間だとしたらまさにフィギュアサイズのプロポーションである。病気による単なる奇形とはとても思えない。たぶん、ヒトはヒトでも地底人に違いない。地底には、知られざる小人の世界が広がっているのだ。(動画あり) 

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