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世界はあと100日で滅ぶ!



お待たせしました全国の絶滅ファンの皆様! 世界はあと100日で滅ぶという驚愕の真実が明らかになりました。

なんとあのバイキングが、世界の終末を予言していたのです。そして北欧神話による世界の終末まであと100日を告げる古代のホーンの音が、昨夜高々とニューヨークに響き渡ったそうです。

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世界の終末を告げる北欧神話は、'Ragnarok'として、北欧では有名だそうです。バイキングは、終末の前には夏をはさまない三つの凍てつく冬が来ると信じていました。そしてすべての道徳心は消え去り、争いが続発します。オオカミのSkollが太陽を食らい、その兄弟のHatiが月を食べます。そして、星々は消え去り、地上は闇に包まれます。

そして、北欧神話の専門家は、この週末が訪れるのが、2014年2月22日と突き止めたのです。この日、Odin神は狼や他の神々に殺されます。大地震が起き、津波が発生し大地と空は毒に汚染されます。


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ホーンの音は、Odin神が殺される戦場に、Odin神の息子を呼ぶためのものだったのです。Odin神の死後、地球は海の底へと沈み、来るべきユートピアへの足固めができます。

専門家は、これが今の状況と符合するというのです。恐ろしや恐ろしや! 皆様、最後のクリスマスと正月を、盛大に楽しみましょう!


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