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1979年 火星に人間がいただって?!




ジャッキーと自称する女性が、衝撃の告白をした。1979年当時、NASAで火星探査機バイキングからのデータを受信していた作業中に、火星の表面を歩く二人の人間を目撃したというのだ。


当時NASAの職員だったジャッキーは、バイキングからのデータを受信する作業員として、階下チームとして働いていた。その時、地平線よりバイキングに近づいてくるふたりの人物を目撃したらしい。彼らは、通常の物々しい宇宙服ではないが、人体保護の為のスーツを身につけていたという。

モニターは、階上に設置されていたらしく、彼女が階上に駆け上がろうとすると、ドアを閉め鍵がかけられた上、覗かれないようにドアの内側から目張りがされたそうだ。ジャッキーは、未だにその時目撃した人間がなにものだったのか、疑問に思っているという。




ただ、問題もある。バイキング探査機には、ライブ中継を行うためのカメラなど積んでいなかったはずなのだ。だが火星に人間がいるようなら、秘密の装備がバイキング探査機に積まれていたとしても不思議ではない。

実は、筆者はバイキング探査機が始めて火星に着陸したときのことを鮮明に記憶している。翌日の新聞の一面を飾ったのは、当時としては非常に珍しいバイキング探査機から送られてきた火星の地表のカラー写真だった。明るく青い空に、若干赤茶けた大地の写真とともに、バイキング探査機が、生命が存在するというデータをとらえ始めたという見出しが躍っていた。

だがこれらの情報はすぐに修正された。空の色は薄暗いオレンジ色に変更され、真っ赤な台地が広がる火星の風景に修正されたのだ。それとともにバイキングが捉えた生命が存在する兆候は、科学的な作用だったという分析が出てきた。火星の大地にアミノ酸が見つからないことから、たとえ分析データが生命存在の証拠を示していても、生命が存在できるわけがないという理論だったように記憶している。

火星にはやはり、何か秘密が隠されているようだ。一部の陰謀論者が唱えているように、火星と地球の間には、行き来可能な異次元ポータルが開いているのかもしれない。


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