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マレーシア航空機MH370便はディエゴ・ガルシア島に向かった!



驚異の透視能力者マクモニーグルの透視を裏付ける新証言が入ってきた。忽然と行方不明になったマレーシア航空機370便は、インド洋の絶海の孤島ディエゴ・ガルシア島に向かったというのだ!

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ディエゴ・ガルシア島

MH370便とは、今年の3月8日午前0時41分、マレーシアの首都クアラルンプールから中国・北京へ向け出発したのち、忽然と行方不明になった航空機で、今だ乗員乗客239名の安否・行方は不明である。

MH370便に使用された機材は、ボーイング777-200ER。世界で最も安全な航空機ともいわれる双発エンジンを搭載したハイテク・ジェット機である。ボーイング777には、地上との様々な通信手段が搭載され、行方不明になること自体がありえないミステリーなのだ。

この航空機については、事故説からハイジャック説まで様々な仮説がたてられ、捜索が行われたが、現在、公式にはオーストラリア沖合のインド洋南部に墜落したとされている。しかし、いまだに残骸等は見つかっておらず、様々な陰謀説が流れている。


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ムー11月号

この謎に迫るべく、遠隔透視の第一人者で、日本でもFBI超能力捜査官として知られているマクモニーグル氏が、透視を行ったのは7月のことである。彼の透視によると、マレーシア航空機は、機長らによりハイジャックされたのち、インド洋南部に向かう途中、進路を大きく変え、モルディブ島沖合の絶海の孤島ディエゴ・ガルシア島に向かったというのだ。(学研ムー11月号)

ディエゴ・ガルシア島は、全島がアメリカ軍の軍事施設で中東攻撃の拠点にもなっている場所である。マレーシア機を乗っ取った機長らは、その軍事施設に航空機ごと突っ込む計画を立てていたという。しかし、マレーシア機は目的を達することなくディエゴ・ガルシア島の直前で燃料が尽き墜落したらしい。


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マクモニーグルの透視による飛行ルート

だが、この透視を裏付ける証拠はこれまで上がっていなかった。航空機は、南インド洋に墜落したとされ、その海域の捜索しか行われていないからだ。そして今回、初めて航空機がディエゴ・ガルシア島に向かったという公式な証言が入ってきたのだ。証言をしたのは、前プロテウス航空のチーフ・エグゼクティブであったMarc Dugan氏である。

Marc Duganによるとマレーシア航空機370便は、ハイジャックされたのちディエゴ・ガルシア島に向かったという。しかし、ディエゴ・ガルシア島の軍事施設への攻撃を察知した米軍により、島の手前で撃墜されたらしい。マクモニーグルによる燃料が尽きたという透視とは若干異なるが、ハイジャックされテロを目的にディエゴ・ガルシア島に向かったという部分は完全に一致する。

Marc Duganによると、ディエゴガルシア島に近いモルディブの住民が、3月8日に低空飛行をするマレーシア航空機の機影を目撃したという証言もあるそうだ。近くのビーチで、空の消火器も見つかっているという。




どうやら、マクモニーグルの透視は正しいようだ。早く、機体が見つかり証明したいところだが、アメリカ軍がかかわっているとすると、そう簡単には、事件の真相は明かされそうもない。

更に、このことを調査しているある有名作家は「これ以上詮索するな」という警告を、当局から受けているという。このブログが突然閉鎖されたときは、当局の妨害が入ったと思ってほしい!


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