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火星で核戦争か?



火星のマリネリス渓谷を写した一枚の写真が物議をかもしている。まるで核爆発によっておこるキノコ雲のようなものが写っているのだ。

エイリアンフォーラムによると、火星の文明が核戦争により滅んだ証拠だという。問題の写真は、インドの宇宙研究機関の探査機により撮影されたものらしい。核爆発かメタンガスの爆発によるものと考えられている。

昨年、プラズマ物理学者のJohn Brandenburg博士が火星に関して、驚きの学説を唱え話題になった。火星の表面は、薄い放射性物質の層でおおわれており、パターンを見てみると、これらの放射性物質は、いくつかのホットスポットを発端としているらしい。これは火星文明が、異星人の核攻撃により滅んだ証拠であるというのだ。

はたして火星文明は、未知の異星人による核攻撃で滅んだのだろうか? そしてその攻撃は、今も続いているというのだろうか?




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