冥王星人はナメクジ野郎だった!



冥王星とその衛星カロンの鮮明な画像を送ってきて話題になっているNASAの探査機ニューホライズン。 その探査機が、生物の姿をとらえたと話題になっている!

冥王星の凍てついた表面に走る溝の上に、まるでナメクジのような謎の物体が捕えられたのだ。影ができていることから、何らかの物体が存在するのは間違いない。NASAの科学者は、汚れた氷の塊だろうと説明しているらしいが、どう見ても単なる氷の塊には見えない。

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雪原に横たわる生物のように見えるが、バックは雪原ではなく個体窒素の平原だという。この写真がとられた場所は、スプートニク平原と名付けられた場所である。はたしてこの物体は何なのだろうか? ナメクジのように個体窒素の平原を這いまわる生物だろうか?

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