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ポポカテペトル山噴火―ついに終末のときが来た!

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ついにメキシコのポポカテペトル山が噴火した。実はポポカテペトル山の噴火は、人類の終末の始まりを告げる予兆として、UFO研究家や終末論者の間では有名なのだ。
そのポポカテペトル山が、こともあろうに「マヤ暦の終り:人類絶滅の年」とされる2012年に噴火を始めたのだから注目しないわけにはいかない。

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ポポカテペトル山は、メキシコの首都メキシコシティーの南東約70kmに位置する活火山で、現地語で「煙を出す山」という意味を持つ。ポポカテペトル山は、4月19日に噴火を始め、現在も活発な状態が続いている。首都に近いだけに大噴火すれば、甚大な被害が予想されている。

ポポカテペトル山は、UFO出現のメッカとしても非常に有名で、火山監視のために設置されたカメラに、UFOが何度もとらえられている。また、ポポカテペトル山周辺の地下にUFOの秘密基地があるという噂も絶えないのだ。


ポポカテペトルに今年現れたUFO

ポポカテペトル山が終末を告げる山として有名になったのも、メキシコで頻発していたUFOによるアブダクティー被害者たちの話が大元になっている。彼らは、UFOに連れ去られた時やその後に、ポポカテペトル山の噴火が人類滅亡の始まりを告げるというイメージを見せられたり、啓示を受けたりしたのだ。


噴火後にも早速UFOが現れた!

ポポカテペトル山は、大都市との位置関係やその美しさから、日本の富士山と比べられることも多い。この山の噴火は、他人事ではない。最近の世界規模の地質活動の増大を考慮すれば、富士山の噴火も時間の問題かもしれないのだ。


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