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米軍の極秘航空機が激写される!?

アリゾナ州のグルームレイクで、不思議な形状のUFOがビデオに収められた。グルームレイク空軍基地は、ご存じエリア51の名称で、UFO多発地帯として知られている場所である。



ビデオを見る限り異星人のUFOというより、何らかの航空機のように見える。まるで、ナナフシのような細長い機体に、主翼や尾翼、水平尾翼などの航空機の基本構成が見て取れる。この場所は、米軍の秘密航空機の開発場所としても有名で、これまでも、多くの新型航空機が開発中にUFOとして目撃されている。

今回ビデオに収められたUFOも、やはり開発中の新型航空機である可能性が高いが、単なる航空機にしてはバランスが、おかしすぎるという指摘が出されている。たしかに、ぱっと見で、主翼と思われる部分が小さすぎることが分かるだろう。ロケットを主推進力として、目にもとまらぬ速度で飛びさる、ミサイルならばこの形状でも飛行可能だろう。しかし、ビデオでは比較的ゆっくりと飛行する姿が映し出されている。

考えられる可能性としては、胴体部分が扁平で、全体として揚力を稼いでいる形状の航空機なのかもしれない。あるいは、全く未知の推進力を搭載した、空気力学的には飛行不可能な航空機という可能性もある。
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