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渦巻状の怪光 今度はイスラエルに出現!



最近各地で目撃が相次いでいる渦巻状の怪光が、今度はイスラエルで目撃された。目撃者によると、小さな物体が突然大きくなり渦巻状の運動を始めたという。やがて物体は雲の中へ消えていった。物体は非常に高空を飛んでおり、やがて、ばらばらになったような印象だったらしい。

科学者によると、この物体は隕石では絶対にあり得ない。最も可能性が高いのは、コントロールを失ったミサイルだという。おそらくロシアが、実験で打ち上げた大陸間弾道ミサイル「Topol」と関係するようだ。このミサイルは、ロシアのアストラカン地区のKapustin Yar test groundから打ち上げられている。

他にも、その目撃範囲の広さから、大気圏に落下してきた衛星の断片が目撃された可能性もあるという。しかし、目撃した人々は、UFOが現れたと大騒ぎになったことは言うまでもない。 この事件が単独で発生したものならば、ミサイル説も納得いくが、これほどスパイラル状に輝く物体の目撃が相次いでいるからには、何か別の可能性も詮索したくなるものだ。果たして真相はいかなるものだろうか?




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