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やはり存在した! ネス湖のネッシー激写!!

小型ボートの船長 ジョージ・エドワーズが、鮮明なネッシーの写真を撮影することに成功した。彼の26年間にもわたるネッシー探査の結果である。毎週60時間もネッシーを見つけるために水上で過ごしてきたというのだから、筋金入りのネッシーハンターである。



エドワーズは、黒いコブが水面を出たり入ったりしながら進んでいく様を、自分のボートのデッキから目撃し、この写真を撮影したという。彼は、これまで撮影されたネッシーの写真の中でも最高の一枚だと自賛している。

ネッシーは、エドワーズの前を5分から10分間ぐらい泳いだ末に、湖にもぐり二度と出てくることはなかったという。写真を見る限り、たしかに、チョウザメなどの魚の様には見えないが、ネッシーの存在を証明する証拠としては、若干物足りないだろう。エドワーズによると、物体は約半マイル(800m)ほど離れていたというが、確証はないらしい。つまり、距離がはっきりしないので、物体が必ずしも巨大なものかどうかも分からないことになる。

しかし、これだけ目撃者が相次いでいるからには、やはりネス湖に謎の生物が存在する可能性は高いだろう。今年の2月にも、水中ソナーでネス湖の底をうごめく、謎の巨大な生物がとらえられている。近年、目撃例が増えているようなので、ネス湖の怪物の正体を特定できる、鮮明な写真が出てくることを期待したい。

article-2132574-12AEF9CC000005DC-863_634x666.jpg        ソナーにとらえられたネッシー!

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