スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

火星は、火星人のものだ!



NASAの火星探査機キュリオシティーが、「恐怖の7分間」を無事切り抜け、着陸に成功した。しかし、そこにはさらなる恐怖が待ち受けていた。火星人による抗議運動が起こっていたのだ!

火星探査機キュリオシティー(Mars Science Laboratory)は、米東部時間8月6日の午前1時31分に無事火星に着陸した。今回、着陸時の様子を連続撮影し初の動画も公開されている。



今回の着陸は、乗用車ほどもある、これまでで最大の火星探査機を、スカイクレーンと呼ばれる特殊な方法で火星表面に軟着陸させるという、NASAにとっても前代未聞の困難なミッションだった。これを無事成功させたNASAの技術力の高さがうかがえる。

キュリオシティーには、小型の原子力バッテリーが電源として搭載されている。これが正常に稼働すれば、これから二年間、キュリオシティーは火星表面を動き回り、観測と実験を行うことが可能である。

しかし、おりしも福島原発事故の後、火星人も原子力を搭載した探査機には、堪忍袋の緒が切れたようだ。火星全土で大規模な抗議運動が起こっているというのだ! 果たしてキュリオシティーの運命やいかに!!


情報ソース
関連記事
スポンサーサイト

テーマ: どうでもいいかもしれないニュース - ジャンル: ニュース

Comment

Post comment

Secret

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。