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ドイツで昼間目撃されたUFO



ドイツ・ロイトリンゲンのAchalm山の頂上付近で、白昼に鮮明なUFOが多数の人々に目撃され、複数のビデオに収められた。UFOが目撃されたのは2012年8月18日だという。

まずはビデオを見ていただきたいが、このビデオは4人の異なる人物により別々の場所から撮影された映像を比較したものである。不思議な物体がゆっくりと回転をしながら空中を浮遊した後、猛スピードで飛び去る姿が撮影されている。

物体は、真ん中に明るい光を放つ部分が有り、三角型あるいは、三つの角をもっているように見える。このことからアメリカの極秘航空機TR-3Bのモデルの一つという可能性もある。ゆらゆらと回転しながら浮遊する様子は、クワッドローターという、プロペラをもった飛行体にも見えるが、最後の急加速はクワッドローターではありえない。

YouTubeの情報では、目撃者は他にも多数存在しているという。事件が発生して、まだ時間がたっていないので、今後さらなるビデオや目撃情報が出てくる可能性もある。
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