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ポポカテペトル山 神のイカズチで大噴火!

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ついに人類への鉄槌が下ったか? 大噴火が人類絶滅の予兆とされるメキシコのポポカテペトル山の火口に、巨大な棒状の光が突き刺さり、大規模な噴火が始まった。(動画あり)

ポポカテペトルは、活発な活火山でこれまでも数年単位で小規模な噴火を繰り返してきた。火山噴火を監視するために設置されているカメラに、たびたびUFOが写りこむことで有名なUFO出現スポットともなっている。UFO研究家や終末論者にとっては、人類絶滅の始まりを告げる火山としても有名なのだ。詳細は前回の記事参照



前回の記事でもお伝えしたが、この火山は今年の4月19日に再び噴火活動を始め、活発な状態が続いていた。YouTubeに公開されたメキシコのニュースによると、今回、巨大な棒状の光が火口に突っ込み、その直後から大規模な噴火が起こっているらしい。ニュースでは、UFOが墜落し、大噴火が始まったと報じている。

この光の正体は何だろうか? 世界屈指のUFO目撃スポットだけに、UFOが墜落したという可能性もあるかもしれない。しかし、そううまく活火山の火口めがけて墜落するだろうか? もっと、意図的なものを感じずにはいられないだろう。

アメリカ軍による新兵器の秘密実験という可能性もあるかもしれない。あるいは、神のイカズチが下ったかだ! いずれにせよ、マヤによる絶滅の予言まであと少しというタイミングで、予兆を告げるとされる火山が、このような形で噴火を始めたというのは、不気味と言わざるを得ないだろう!!
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